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人間の体も70%以上が水分ですが、どの動物も体のほとんどが
水分で構成されています。
良い水を飲むことは、良い体、健康的な体につながります。
最近では、ミネラルウォーターを飲むことが当たり前の時代になっています。
弊社直営のいわみファームでは、地下120mからくみ上げられた地下水を
「vG7」装置(活性器)により活性化させています。
活性器により、クラスター(分子構造)を小さくしています。
私達が飲むミネラルウォーターでも
クラスターを小さくしたものがありますが、
クラスターの小さい水は、吸収率、代謝機能の向上
(例えば、老廃物の排出)などで評価されています。
この最高の水をいつも飲み水としている石見ポークの豚肉は、
まったく臭くありません。
信じられないかもしれませんが、豚舎も臭くありません。
良い水のパワーのおかげです。 |
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体を構成する水の良さも重要ですが、日々食べる食物が良いことも重要です。
いわみファームの餌は、トウモロコシが主体で、大豆粕やプレミックスを加え、アミノ酸、ミネラル等を各ステージで最適になるように設計し、成長に合わせた内容にしています。水を活性化させる「vG7」装置(活性器)を導入する前(平成17年まで)は、腸内環境を正常化させるために鉱物のスーパーイライトK(SIK)を同時に食べさせていました。
鉱物と書くと、なにか食物でないようなイメージになりますが、例えば、岩塩も鉱物の一つです。土を食べてミネラルを補給する動物もいます。鉱物には、様々な栄養素が含まれています。
いわみファームで使用していた鉱物のスーパーイライトKは、腸内細菌を増やすために食べさせていました。
腸内環境の正常化は、健康な体と第一歩です。
私達人間も、腸内細菌を増やす補助食品をたくさん食べていますが、それと同じです。
腸内環境が健康的で正常だと臭くないのです。
だから、石見ポークの豚肉は臭くありません。脂もしつこく無くあっさりしていると評判です。
よく、豚しゃぶにすると灰色の汁が出てきますが、石見ポークの豚肉の場合、
灰色の汁は少なく、最後にはにごらず透明な汁になります。
健康に育っているから、抗生物質は与えていません! |
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食品の安全性、信頼性を確かめに、良い環境、良い食物で育てている様子や、
臭くない豚舎を見学していただきたいのですが、いわみファームでは見学することができません。
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といいますか、私達ですら中に入れさせてもらえません。
関係者の中でも飼育に従事するものか、許可を得たものしか入ることができません。
安心、安全のために無菌状態を保つ衛生管理を徹底しています。
その管理能力は日本のトップクラスです。 |
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石見ポークが販売する豚肉は、自然豊かな島根県邑南町で
体内がキレイ・健康的になる食物・水を食べ、
私達ですら入れない無菌の衛生管理を徹底しているいわみファームで、
健康に育てられています。
生産〜加工〜販売まで一貫しているので、自信をもって安心・安全ですといえます。
私達は、日常的に食べても健康を害さないヘルシー豚肉を目指しています。
健康的な食生活の実現を目指すためには、味の良さ、見た目のキレイさだけでなく、
背景がしっかりとした本当の「安全・安心」を大切にしたいと考えています。
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