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●香木の森研修制度について
数日の宿泊だけでなく、実際に1年間くらい住んで田舎暮らしを体験したい。しかも、収入を得ながら・・という方にぴったりの研修制度です。
※平成20年の研修生の募集は終了いたしました。

【参考:平成20年研修生募集要項】

研修区分 ●香木の森園芸福祉研修 ●農業研修
研修内容 香木の森公園で働きながら、育苗の基礎から利用方法まで幅広く学びます。(ハーブ育苗・ガーデン管理・園芸福祉活動・イベント・販売実習・福祉実習・菜園実習など) 農家で働きながら、農業知識や技術・経営ノウハウなど新規就農について学びます。(施設野菜栽培・花卉栽培・菌床椎茸栽培・酪農・果樹栽培)
定員 4人 2人
研修期間 研修期間平成20年2月〜平成21年1月まで1年間
応募条件 年齢は概ね22歳〜35歳まで
心身ともに健康な独身女性
ハーブ栽培や福祉に関心が高く、町の行事や地域交流に積極的に参加する意欲のある方。
普通自動車運転免許を有する方。
町外にお住まいの方は、住民票を邑南町に移動していただきます。
年齢概ね22歳〜35歳まで
心身ともに健康な男女
農業に関心が高く、町の行事や地域交流に積極的に参加する意欲のある方。
普通自動車運転免許を有する方。
町外にお住まいの方は、住民票を邑南町に移動していただきます。
待遇等 実習報酬月額13万円(健康保険等は各自対応、損害保険は町で加入)
研修時間は1日8時間程度
週休2日(毎週月曜日と土曜日または日曜日)
宿泊は香木の森公園内「香賓館」に入居(バス・トイレ・電化製品・家具付き個室完備。リビング・キッチンは共同利用)
家賃・光熱費(3万円)は個人負担となります。(別途月額5千円の家賃助成金があります)
研修時間は1日8時間程度
週休1〜2日(研修内容により異なります)
宿泊は町営住宅に入居。(家賃は、物件、年収によりことなります)
家賃・光熱費は個人負担となります(親子連れ研修者には別途助成金があります)
応募方法 応募用紙と応募の動機を書いた作文を郵送してください。
※応募用紙には写真を添付し、希望するいずれかの研修コースを記入してください。
※応募の動機は、原稿用紙2枚(800字)程度に書いてください。
【応募締め切り】平成19年11月9日(金)必着 >>応募用紙はこちらにあります

なお、提出頂いた個人情報は、邑南町研修制度以外には使用しません。
応募先 〒696-0192
島根県邑智郡邑南町矢上6000番地
邑南役場 定住企画課 研修制度係 宛
電話:0855-95-1117
事前研修 書類審査合格者は、事前研修(面接)を受けていただきます。

期日:平成19年12月6日(木)〜12月7日(金)1泊2日
体験者にインタビュー!!

香木の森研修で島根県邑南町にはじめて訪れた研修生たち。
それぞれの研修生に、邑南町での日々の出来事などを伺いました。

>>>【邑南町で自然を感じています】>>>>>平成20年 農業研修生 高山美穂さん

>>>【はじめまして】>>>>>平成20年 農業研修生 山田 翼さん

【はじめまして】農業研修生 山田翼さん

 

はじめまして、平成20年度農業研修生の山田翼です。

邑南町の掛川農園さんで花卉栽培の研修を受けて一ヶ月が経ちました。

単に一ヶ月というとわずかな間ですが自分の中ではなかなかゲキドウの毎日でした。

何といっても雪が!雪が!なんだこれ!

世間一般で見れば四国の徳島出身の僕は一応南国育ちなんだろうと思います。

というか間違いなく南国育ちです。こっち来て確信しました。

「雪降るつっても中国地方でしょ?北国行くんじゃねーし。」

とか思っていた頃が懐かしい。

徳島を出発したときに撮った写真がこれ。

 

そしてほんの数日後がこれ。

日本って思ってたより広いです。

これだけの雪を見たのは人生初で、毎朝車を隠してしまう積雪量にはほとほと困ってたけれど、それでも夜中にしんしんと降り続けたときの静謐さや、昇る朝日の光が雪に反射し光を撒き散らす光景は本当に心を打ちました。

自然がこれだけ凄いのにそれを相手にしてる農業ってすごいわ。

これを書いている現在、ストックの開花量がどんどん増え、仕事場は徐々にあわただしくなってきています。

これでダンボール箱ひとつ分なんですが出荷が最初は5つ6つ程度だったのが、今は20箱とかになってます。

ちなみに明日は30箱です。今後は更に増えそうです。

研修の開始が農閑期で良かった。本当に本当に良かった。

今でも花を取るときに枝を折ってしまうんじゃないかとドキドキしているというのに。

そう、僕自身どれくらいの力加減で花を触ればいいのかわからないくらい、これまでの人生植物と無縁だったんですよね。野菜の旬もわからない。まして花なんて桜や向日葵くらいしか知らずに生きてきたのに。

そんな僕が今ここにいるのは不思議な縁だなと自分でも思います。

こちらに来る前は、見知らぬ土地でやっていくことが不安で心細かったですが、受け入れ先の掛川さんは気さくな方なので毎日楽しいですし、他の邑南町の方々も皆本当に親身になってくださり、自分が歓迎されているのをひしひしと感じます。

こんな感じで自分はそこそこに稀有な経験をしているという自負はあるし、それを自分の中だけで終えてしまうのは勿体無いので現在ブログででもこちらでの体験を連載しています。

今回の原稿でも伝えきれなかった日々の思いをつらつらと綴っていますので興味があればご一読ください。

jamarchrome

http://blog.livedoor.jp/jamar1116/

 

 

【邑南町で自然を感じています。】農業研修生高山美穂さん

 2月に一面銀色に輝く邑南町に迎えられ、2ヶ月が過ぎようとしています。

 だんだん 暖かくなるのを感じながら、冬に撮った写メールを懐かしむように見ています。

    

 ↑↑↑空に帰って行く『雪だるま』             ↑↑↑エイリアン『にんじん』

    

 ↑↑↑吹雪の日の『わたし』              ↑↑↑『みかん』まんじゅう (焼きミカン)

 

朝 早く起きるのにも慣れ、毎日通る道ばたの草、木を観察するのが楽しくてなりません。

細いソーメンのような草に  霜が降りて、太陽の光でキラキラ輝やいている姿  本当に美しい光景です。

    ↑(誰かこのソーメンの様な植物が分かる方がいらっしゃったら、教えて下さい。)

今まで、霜を気にした事もなければ、 長く見てもいませんでした。

 

 今は色々な所に降りそそいでいる 霜を見るのが とても楽しみです。

あと 斜めになった斜面の雑草に 太陽の暖かい光が降りそそぎ、 蒸気がもんもんと出ている光景

思わず深ーい深呼吸をしたくなります。

 

 毎朝 山に霧が立ちこめ、山水画に出てくるような光景に、『神秘的』という表現がよく合います。

 

邑南町に来て、たった2ヶ月で見るのは無理かな?  ウグイス

ウグイスの鳴き声や、 知らない鳥たちの鳴き声を聞く事も楽しんでいます。

 

まだまだ自然がたくさん残っている邑南町 大好きです。(ハート)

                                           邑南町 農業研修生 高山美穂

 

 


↓↓↓↓↓↓↓↓ 平成19年度の研修生の声です。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

>>「頭に鳥が!!!!」香木の森研修15期生 長瀬由佳子さん

>>「驚きのカメ虫・感動のバラ」香木の森研修15期生 三島由梨さん
>>「研修が始まって」農業研修生 合田弥生さん
>>「手を打って物を売る」農業研修生 合田弥生さん

>>「またカモ報告書」香木の森研修15期生 三島由梨さん

>>「上位3つ」香木の森研修15期生 長瀬由佳子さん

その他研修生の声、体験談はこちらからご覧下さい。香木通信

 

【上位3つ】香木の森研修生 長瀬由佳子

今回は、ここ香木の森公園に来てのまさかの上位3つを紹介しましょう。

第3位・・・・・・・・・・・・・・・・作る!

 作るといえば たくさんのものを作りました。野菜作り、パン作り、ハーブに花、ジャム、うどん、ケーキ、豆腐かずらかご・・・・・

 などなど初めての体験ばかりです。

   

 

第2位・・・・・・・・・・・・・・・・・・月下美人の開花を見た!

 一生お目にかかることはないだろうと思っていた月下美人。 育苗ハウスにありました。

 

 

第1位・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・クラフト!!

 ここに来るまでの私しか知らない知人は、私がドライフラワーを使ってリースなどを

作成する姿を想像できないと口々にします。

 事実私自身が一番びっくりしています。

 柄じゃない。なんて 思い込みだったのね。 でも 未だにもたもたしちゃいます。

←きねんすべき第1作 

  ←最新作

 

←はんざけ(オオサンショウウオ)と対面。ふれてみました。

 ←カブトムシを拾いました。

 

 他にもまさかの体験がいっぱいでした。

 一生の間 ずっと 楽しいまさか体験をしていたいものです。

 たくさんの楽しいまさか体験をくれた香木の森、邑南町  ありがとう!!!!!

 

【またカモ報告書】香木の森研修生 三島由梨

11月24日、土曜日

PM6:00 私は受付を担当していました。

15年間という歴史を刻まれた歴代の先輩方と会えるのを楽しみにしていた私は、一番最初にみなさんの顔が拝見できる受付担当という事で、

ドキドキ、ワクワクしながら皆さんを待っていました。

一人また一人と、元香木の森研修生や農業研修生、研修に係わってこられた方々がいらっしゃいました。

PM6:30 皆さんが席に着かれて大田課長による挨拶、三上議長さんによる乾杯の音頭により

「またしてもカモミールの会」が開会しました。

 PM7:00 高橋さんの進行により各テーブル順に自己紹介が始まりました。

皆さん「香木の森」や「農業研修」に対する思いや、近況報告をされたりと15年という歴史を感じる時になりました。

 PM8:00 15期生によるゲームコーナーが始まりました。

このコーナーの司会は私が担当しました。研修生がそれぞれクイズを行い、テーブルごとに得点が入り、

1位、2位、3位のチームに賞品が贈られました。その後、皆さん思い思いに談笑、食事をされました。

 PM9:00 閉会の挨拶により「またしてもカモミールの会」はお開きとなりました。

 今回、「またカモ」に来られなかった元研修生の方々の手元にも届いた事と思いますが、

今回「香木の森研修制度」が日本クリエイション大賞2006地域活性化賞を受賞し、

「Ohnanカモミールの風」記念誌が発行されました。

その1ページ1ページが研修を行った1年間の思いが込められており、

私も読んでいくにつれて15期生として研修を行えて良かったなと思いました。

私の「香木の森」の研修もそろそろ終了しますが、研修に係わっていただいた全ての人、そして町民の方々に感謝しています。

ありがとうございました。

15期生 三島由梨

 【手を打って物を売る】 農業研修生 合田弥生

 魚河岸一年生の頃、先輩に一番どやされた文句は「俺等、フランスベッド売っとるんと、違うぞ。」であった。

言うまでもなく、フランスベッドは腐らない。

来たお客様に後ろで手を組んだままゆっくり近づき、上品に、がっつかず「いらっしゃいませ。」

【4月下旬】

というところから営業が始まるのだろう。

魚は違う、売らねば足が速いので腐らかしてしまう。

前夜入れたものを自分の責任で、裁けなければ損がでてしまう。

泣こうが、喚こうが、売らねばならない。

後ろ手などもってのほか、手は前、しかもその手を店入りする客に打ってでも魚を売っていかねばならない。

とは言っても無闇やたらに、下手な鉄砲数うちゃで客が買うてくれる程甘くはない。

手を打つというのは、全くの例えであって、そういう心構えでやらねばいかんということである。

昨今、食品を取り巻く状況は厳しい状況にある。売り場は、

売れるものを陳列し、極力不要在庫を持たない冒険しない売り場つくりを目指しているところが大半である。

その売れるものですら、時代の変遷、市場流通の変動に伴う価格変動などにより実に流動的、消費的になってきている。

 【5月上旬】

今年、研修先が初めてピオーネの直販所を地の利に恵まれた所に移動されたことにより、

偶然にも研修先の活気ある直販を勉強させていただく機会に恵まれた。

果実のように自由市場で扱われている作物においては、

価格に市場原理が働き、需要と供給のバランスの上に価格が形成される。

 最近は果実の小売店に占める量販店における販売傾向として自家消費用とギフト用の明確な区分が見られる。

ギフト用商品は特別の化粧箱に納められて、1箱3千円から5千円など贈答用として手頃な価格がつけられている。

【5月下旬】

 こういうものに使われる果実には、当然高価な施設ものや、はしりものが多い。

これに対し、自家消費用は1パック4個、6個などで298円、398円、高いもので500円などの価格がつけられている。

これは消費者が数量的にも、また価格的にも買いやすいようにしている結果である。

また出荷最盛期には同時に販売される品質には似たような卸売価格がつけられている。

【8月下旬】

しかしぶどうの巨峰などに見られるように他の品質と区別された価格となっているものもある。

これは味の点でも、見栄えの点でも消費者の評価が高いためであろう。

頭に入れていておくべき教科書知識はこの程度で良いと思う。

あとは、ピオーネを売るにあたって、また育てるにあたって、

【9月販売】

戦略的な手の打ち方をせっかくの直販という機会からいかに学びとって決めていくことであろう。

 それは、決して眼前の客だけを見て打つべき手ではなく、

その手をどうやって遠隔、新規の客をつかむ手に打ってでれるかを考えていかなければならないと思う 。

農業研修生 合田弥生

【研修が始まって】  農業研修生 合田弥生
私が邑南町に来たのは2月2日の雪の日だった。
研修開始は8日だったので今だいたい1ヶ月ちょっとの時期である。

私の研修先は(有)はらやまさん、(有)雲海さんで、今は(有)はらやまさんで菌床しいたけを研修させてもらっている。
しいたけは学名Lentinula edodes【江戸のきのこ】つまり【日本のきのこ】という世界三大きのこの一つで、原産地のニューギニア等南の島々の高地のシイやカシの森から日本へ季節風にのってやってきたという説があるので、同じく南方生まれの私は妙に愛着が湧く。

研修の1日は、朝収穫→出荷準備→出荷→ハウス内で菌床の管理→晩収穫という流れで行う。
ほとんどの時間は出荷段階に携わり、しいたけの一つ一つの種別、規格分け、ラッピング作業を皆さんと共同で行う。

ロジスティックの基本は制限時間を意識しながらも集団内での意思疎通にあるのだが、今しいたけの研修と同時に必死に学んでいるのは高度な石見弁である。

「やれんなー」
「あがーあがー」
「手ごしい」

摩訶不思議で且つどれも優しげな石見弁はとても難解で、それらが出る度にメモを取り、意味を書き込み、一度発声する。
ここでも皆さんとにかく大変親切である。
おかげで少し石見弁のボキャブラリーも増えつつある。
私の研修は、物言わぬしいたけに「あがーあがー」を聞いてもらいながら始まった。

農業研修生 合田弥生
 
【驚きのカメ虫・感動のバラ】  香木の森研修15期生 三島 由梨
皆さん初めまして。香木の森研修生15期生の三島由梨です。
第1回目の担当、農業研修生の合田さんから引き続いて私が担当させて頂きます。よろしくお願いします。
2007年2月5日に邑南町に住み始めて2ヶ月と少したって、私の生活も落ち着いてきました。
そんな私の邑南町での生活のドアを少しオープンしましょう。

<日常のドア・カメ虫偏>
今年は暖冬、邑南町は雪が本当に少なかったです。
雪国初心者の私にとってはありがたかったですが、もう少し雪を見たかったなと思っています。
雪の少なさに驚いた私にもう1つ驚きが!香賓館(私の住居)に移り住んで、まず驚いたのがカメ虫の存在です。
広島ではたまにしか見ませんでしたが、ここではあっちに居たと思えばこっちにも。
マジシャンのように外見に似合わず素早く移動する時があって最初は彼らの存在に否定的でしたが、今は認めています。
と油断してカメ虫をうっかり踏んでしまった時には・・・(ご想像にお任せします。)

<バラ温室のドア・バ〜ラが咲いた〜偏>
私達、香木の森研修生は香木の森公園のクラフト館で働きながら研修させてもらっています。
私達3人には1人1人担当場所に分かれて研修する研修日があって今はバラ温室と公園管理を中心に作業しています。私はバラの花は好きですが、買った事もなければ育てたこともありません。はたして上手に花が咲くかどうか期待と不安な気持ちで毎日を過ごしていました。

そして、とうとうその日がやってきました。
2007年4月3日、バラの温室で私は一輪のバラの花を見つけました。
その名は「トランペッター」朱色のバラです。葉と葉の間に隠れるようにしてまるで子供が恥ずかしがって頬を赤く染めてこちらを見ているようでした。それから蕾だったバラ達が1つ1つ咲くのを見るのが本当に楽しくなりました。
皆さん、最後まで私の文を読んでくださってありがとうございました。

香木の森研修15期生 三島 由梨
【鳥が頭の上に!!!!】  香木の森研修15期生 長瀬 由佳子

鳥が頭の上に乗った!!

飼っている鳥ではない。野生の鳥。

それは育苗ハウスの横でミントの苗の刈り込みをしているときでした。

天気もよく暑い日で私は麦わら帽子を被って一人で作業をしていた。すると突然後頭部から重みを感じ、誰かが私の頭を小突いたのかと思ったのもつかの間、何やらちょこちょこ鋭いものが動き回る。今まで感じたことのない感触にびっくりし、思わずうぉー!!と叫んでしまった。その瞬間二羽の鳥が頭から飛び立った。黄色いおなかと長い尾だったのでキセキレイだったのではと思う。叫ばずにじっとしていたら私の頭に巣を作ってくれたのではないかと後悔。

[写真はhttp://blog.so-net.ne.jp/minesan/よりいただきました。ありがとうございます。]

 

あれれ・・・

香木の森通信を作成しているまさに今、鳥のさえずりが聞こえてきました。

キセキレイの鳴き声のよう。偶然?

部屋の外に出て探してみました。  が、見つけられず。

 

 

ここに来て いろんなびっくり体験、初体験をしました。都会のような刺激ではないけれど毎日が何かしらの発見で飽きることはありません。幸せですね。

おまけ

食いしん坊の私から香木の森園内から食いしん坊通信です。

来園された際に探してみてください。(ただし生ものにつきお嫁に出てたらごめんね)

 見るだけでも力みなぎってくるオクラ  私たちが育てています。

 

  アケビの親子  なんともいえない表情です。

 

  果汁たっぷりブルーベリー  雨を受けてキラキラと光っていました。

 

先日 ボラメイトさんと剪定を行いました。ボラメイトさんありがとう。きっと来年もおいしい実をたっぷりとつけてくれることでしょう。皆様おたのしみに。

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